MENU
  • ホーム
  • 寺町新聞とは
  • 連載記事
  • 寺町構想とは?
  • 素朴な疑問
  • 寺町ニュース
仏教を、もっと暮らしのそばに。
寺町新聞
  • ホーム
  • 寺町新聞とは
  • 連載記事
  • 寺町構想とは?
  • 素朴な疑問
  • 寺町ニュース
  • ホーム
  • 寺町新聞とは
  • 連載記事
  • 寺町構想とは?
  • 素朴な疑問
  • 寺町ニュース
寺町新聞
  • ホーム
  • 寺町新聞とは
  • 連載記事
  • 寺町構想とは?
  • 素朴な疑問
  • 寺町ニュース
  1. ホーム
  2. 新着一覧

新着一覧

  • 寺町の素朴な疑問箱

    【素朴な疑問】お経は、亡くなった人のために読むものですか?(第3回)

    「寺町の素朴な疑問箱」は、仏教やお寺、仏事について、今さら人には聞きにくい素朴な疑問にお答えする連載です。難しい言葉はできるだけ使わず、作法の奥にある意味や心を、寺町新聞編集部がやさしくひも解いていきます。 第3回目は、「お経は、亡くなっ...
    2026年8月31日
  • 寺町構想とは?

    【寺町構想】第2回 便利なのに、なぜ孤独なのか?

    「いつでも誰かと連絡を取れる。知りたいことは、すぐに調べられる。買い物も仕事も、家から出ずに済ませられる。 私たちの暮らしは、昔よりずっと便利になりました。 ところが、悩みを抱えたとき、「この人になら話せる」と思える相手はいるでしょうか。...
    2026年8月25日
  • 逆境のエンジェル

    アリの大行列が教えてくれたこと――不殺生と暮らし、その先に待っていたDIY(第68話)

    家の中を行進するアルゼンチンアリ。その侵入口をふさすために手にした1本のコーキングガンから、思いがけないDIY生活が始まりました。不殺生という仏教の教えと現実の暮らしの間で考えたこと。そして最後に待っていたのは——。
    2026年8月24日
  • 大愚和尚の物語

     【大愚和尚の物語~一隅を照らす~】第6話~未知の世界へ希望を求めて~

    この記事は、大愚和尚の幼少期から佛心宗誕生にいたる半生を、物語風にお届けするシリーズです。大愚和尚の歩みは、私たちにとっても大切な学びにあふれています。(※本連載は、事実を基に当時の心情や情景を、生き生きと再現したストーリー形式でお届けし...
    2026年8月22日
  • 寺町の素朴な疑問箱

    【素朴な疑問】なぜ人は、亡くなった人に手を合わせるのでしょうか?

    「寺町の素朴な疑問箱」は、仏教やお寺、仏事について、今さら人には聞きにくい素朴な疑問にお答えする連載です。難しい言葉はできるだけ使わず、作法の奥にある意味や心を、寺町新聞編集部がやさしくひも解いていきます。 第2回目は、「なぜ人は、亡くな...
    2026年8月18日
  • 寺町構想とは?

    【寺町構想】寺町は、町の名前ではない。大愚和尚が描く「寺町構想」とは?

    「寺町」と聞いて、どのような風景を思い浮かべるでしょうか。 古いお寺が並ぶ石畳の道。門前の土産物屋。観光客が歩く歴史ある町並み。 けれども、大愚和尚が目指す「寺町構想」は、建物を増やしたり、お寺の周囲を観光地にしたりする計画ではありません...
    2026年8月16日
  • 副住職便り

    盆踊りがつなぐ、生者と死者の輪

    提灯の明かりがともり、櫓の上から太鼓の音が響く。 浴衣姿の人々が集まり、同じ節に合わせて、大きな輪になって踊る。 盆踊りは、日本の夏を代表する風景です。 しかし、考えてみると不思議ではないでしょうか。 お盆は、亡き人やご先祖を迎え、供養する...
    2026年8月11日
  • 寺町の素朴な疑問箱

    【素朴な疑問】お寺は、用事がなくても入ってよいのでしょうか?

    仏教やお寺、仏事について、今さら人には聞きにくい素朴な疑問に、寺町新聞編集部がお答えする「寺町の素朴な疑問箱」第1回目は、「お寺は、用事がなくても入ってよいのでしょうか?」について紐解いていきます。 お寺の前を通りかかったとき、門の向こう...
    2026年8月8日
  • 副住職便り

    「やらかし」は、誰かの智慧になる

    立派な人の成功談を聞いて、「すごい」と感心することがあります。 けれども、その人が過去に犯した失敗や、恥ずかしくて誰にも言えなかった経験を語り始めると、会場の空気が変わります。 それまで遠くに見えていた人が、急に自分と同じ地面に立っている...
    2026年8月5日
  • ピックアップ

    お盆は、家族の記憶をつなぐ日

    8月に入り、お盆が近づいてきました。 お墓を掃除し、仏壇を整え、花やお供え物を用意する。お盆には、さまざまな支度があります。 しかし、いちばん大切なのは、立派な飾りをそろえることではありません。亡き人を思い出し、静かに手を合わせるための「...
    2026年8月3日
  • ピックアップ

    「正しく恐れる」という智慧

    はじめに――熊本地震で被災された皆さまへ 2026年7月28日、熊本県熊本地方を震源とする大規模な地震が発生しました。この地震により尊い命を失われた方々に、謹んで哀悼の意を表します。 ご遺族の皆さまに心よりお悔やみ申し上げるとともに、負傷された方々...
    2026年8月2日
  • ピックアップ

    新規スタート「どっこいしょ」。仏教の智慧も、日本人の知恵もひとつに

     2026年2月3日、「ナーランダストア」と「寺町商店」がひとつになり、オンラインストア「どっこいしょ」として新たにスタートしました。 実は「どっこいしょ」は、仏教に由来するともいわれる言葉です。親しみのある店名の背景には、仏教の智慧と、おも...
    2026年7月30日
  • カルチャーブリッジ

    【カルチャーブリッジ】アメリカ人は今、何を信じる? 「慈光」2026年7月号Vol 6−1

    アメリカでは教会を離れる人が増える一方で、「スピリチュアル」を大切にする人が増えています。その背景には何があるのでしょうか。現代アメリカの新しい精神文化と、日本人との意外な共通点を紹介します…
    2026年7月29日
  • 大愚和尚の物語

    【大愚和尚の物語~一隅を照らす~】第5話~レッツ・スタート・イングリッシュ!~

    この記事は、大愚和尚の幼少期から佛心宗誕生にいたる半生を、物語風にお届けするシリーズです。大愚和尚の歩みは、私たちにとっても大切な学びにあふれています。(※本連載は、事実を基に当時の心情や情景を、生き生きと再現したストーリー形式でお届けし...
    2026年7月25日
  • 逆境のエンジェル

    「まむしに噛まれた!」と思った私が、本当に噛まれていたもの?(第67話)

    「まむしに噛まれた!」と思い込み、人生で初めて救急車に乗ることになった筆者。しかし、病院へ向かう途中で判明した真相は、予想もしないものでした。笑い話のような実体験を通して見えてきたのは、仏教で説く「無知」と「正見」の大切さ。思い込みは、私たちの判断をどのように狂わせるのでしょうか。
    2026年7月20日
  • ピックアップ

    人間関係の悩みは「なくせない」。しかし、「軽くする」ことはできる

    大愚元勝・新刊『人づき合いを円満に育くむ 6つの方角』より 親子、夫婦、友人、職場の上司と部下、先生と生徒――。 私たちは毎日、誰かとの関わりの中で生きています。 人とのご縁に支えられ、励まされ、救われることがある一方で、その同じ人間関係によ...
    2026年7月18日
  • ピックアップ

    なぜ今、人づき合いがこんなにも難しくなったのでしょうか。

    「人間関係が難しい。」 そんな言葉を耳にする機会が、以前より増えたように感じます。 家族なのに分かり合えない。職場では気を遣いすぎて疲れてしまう。SNSではたくさんの人とつながっているはずなのに、どこか孤独を感じる。 便利な時代になったにもか...
    2026年7月16日
  • 佛心の輪

    家族のなかに咲いた佛性/佛心の輪インタビュー(3−3日本編) 福厳寺僧侶:雄興知哲(ゆうこう ちてつ)さん

    「佛性は、自分ではなく周りに見出してもらうもの」。妻の作務衣づくり、寺町構想、能登のお寺への思いを通して、知哲和尚が語る“人の才能が花開く瞬間”とは。
    2026年7月8日
  • カルチャーブリッジ

    【カルチャーブリッジ】二つの文化の間で 「慈光」2026年4月号Vol 5−3

    家の中の日本、外のアメリカ──二つの文化の狭間で育ったアキラ・タナさん。その経験は、音楽だけでなく、人を簡単に判断しないまなざしや、子どもを信頼する生き方へと受け継がれていました。OTONOWAの音の奥に流れる、家族の歴史と祈りに耳を澄ませます…
    2026年7月7日
  • アニメに見る仏教

    【名作アニメに見る仏教】お釈迦さまの教えに重なって見えた『アンパンマン』

    ーーーー この記事は筆者の原田幸文(こうぶん) が、さまざまなマンガ・アニメの中に、仏教と重なる部分を見つけ、ご紹介するシリーズです。 ーーーー 以前、職場で行われた救急救命の講習で、人形を使った心臓マッサージのレクチャーを受けたことがありま...
    2026年7月4日
123...14
Tags
あきば大祭 お寺と宗教の歴史 お盆の過ごし方 お経とは? ご縁日 どっこいしょ どんな悩みも手放せる100の言葉 オンラインストア ナーランダ出版 ニチコレ 一問一答 中道 人間関係 今週の一面 仕事も人間関係もうまくいく離れる力 佛心僧学院 佛心大祭 佛性を活かす 僧侶クリエイター 六方礼経 内弟子道場 副住職便り 合掌の意味 大愚和尚 大愚道場 失敗談 寺町構想 慈縁の会 新刊 正しく恐れる智慧 禅語 福厳寺550周年 素朴な疑問 経営マンダラ 編集部おすすめ
新着記事
  • 【素朴な疑問】お経は、亡くなった人のために読むものですか?(第3回)
  • 【寺町構想】第2回 便利なのに、なぜ孤独なのか?
  • アリの大行列が教えてくれたこと――不殺生と暮らし、その先に待っていたDIY(第68話)
  •  【大愚和尚の物語~一隅を照らす~】第6話~未知の世界へ希望を求めて~
  • 【素朴な疑問】なぜ人は、亡くなった人に手を合わせるのでしょうか?
記事カテゴリー
  • 副住職便り
  • 大愚和尚のお話
  • 寺町ニュース
  • 寺町行事報告
  • ピックアップ
  • お知らせ
  • 佛心の輪
  • 母からの便り
  • 連載記事
    • 寺町の素朴な疑問箱
    • 寺町構想とは?
    • 大愚和尚の物語
    • アニメに見る仏教
    • カルチャーブリッジ
    • 逆境のエンジェル
    • アマゾンの侍
    • 禅語マンガ
  • The Message
運営会社

株式会社ナーランダ出版

ナーランダ出版は「世界に知恵の花束を」をコーポレートメッセージに掲げ、仏教の智慧、日本人の「知恵/伝統の技/こころ」を世界に配信します。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.
  • 寺町新聞とは
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • お問い合わせ

© 寺町新聞.